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*お茶の水女子大学情報科学領域・コース・学科の博論・修論・...
-このページがわからなくなったら:
[[&ref(kensaku.png);:https://www.google.co.jp/search?clie...
目次:
#contents
---------
*2026年度卒業研究発表会[#schedule_grad]
//-発表時間は目安として、卒論発表会は発表12分、質問3分で...
//-スケジュールは仮組です。変更の可能性があります。
-スケジュールは近くなったら更新します。昨年度の様子はこち...
//**2026年2月4日(水曜日)@理学部3号館701号室 [#udd858cc]
//**2026年2月5日(木曜日)@理学部3号館701号室 [#g326b273]
---------
*2026年度修士論文発表会 [#schedule_master]
//-発表時間は目安として、修論発表会は発表12分、質問3分で...
//-スケジュールは仮組です。変更の可能性があります。
-スケジュールは近くなったら更新します。昨年度の様子はこち...
//**2026年2月9日(月)@理学部3号館701号室 [#wd8d839f]
//**2026年2月10日(火)@理学部3号館701号室 [#s330cc8f]
---------
*2026年度博士論文公開発表会 [#doctor]
//**朝岡日向子 博士論文公開発表会 [#g86d737a]
//-日時:2025年8月21日(木)15:00
//-場所:共通講義棟3号館409(&Zoom)
//-論文題目:画像分類に対する量子コンピューティングの活用
//*要旨原稿作成と提出について[#upload]
//
//**卒論要旨原稿の作成と締め切り [#grad_upload]
//////締め切りは前日夜だと3年生が質問を考えるために要旨を...
//-要旨原稿のPDF版を,2026年1月31日(土)23:59JSTまでにアッ...
//以下のURLからアップロードしてください.
////(URLは後日掲載します.)
//--https://www.is.ocha.ac.jp/~gradthesis/pdf/grad/2025/i...
//-最初の原稿を上記締め切りまでに必ずアップロードしてくだ...
//-上記締め切り以後もPDF版は差し替え可能です.
//-要旨原稿の書き方はこのページのガイドを見てください.
//-ページ番号の記入は任意です.無しでもかまいません.
//-本文は2ページです.(ただし,2022年度から付録をつける...
//
//-発表会参加者は提出PDFへのリンクにアクセスして要旨を見...
//--印刷した要旨を会場で配布したい人は各自で用意してくだ...
//**修論要旨原稿の作成と締め切り [#master_upload]
//-下記の要旨原稿の作成に準じて2ページの原稿を作ってくだ...
//-ページ番号の記入は任意です.無しでもかまいません.入れ...
//-すでに大学に提出した修論要旨原稿そのままを提出していた...
//-要旨原稿のPDFを2026年2月6日(金)23:59JSTまでにアップロ...
//
//-電子的な修論要旨原稿提出: 要旨原稿のPDF版を以下のURLか...
//--https://www.is.ocha.ac.jp/~gradthesis/pdf/master/2025...
//--Moodleに原稿を提出したあと忘れないうちにすぐにお願い...
//--こちらは提出した後も差し替え可能です.
//*卒論・修論要旨原稿サンプルとTeXスタイルファイル [#form...
//-TeXのスタイルファイルと,これを利用して先輩が作ったサ...
//-TeXのスタイルファイルは可能ならば研究室の先輩からもら...
//--本文のページ数は必ず2ページにしてください.ただし,付...
//--ページ番号の記入は任意です.無しでもかまいません.入...
//
//--先輩からもらえない場合は、以下のサンプルを試してくだ...
//-要旨集の体裁を統一するために,以下のサンプルを使ってTe...
//-TeXのインストール方法/使い方は検索してください。
//-Web上でTeXが作れる[[Overleaf:https://www.overleaf.com]...
//--学生なら無料です
//--無料でも共同編集者を1名加えられるので指導教員にチェッ...
//-- https://ja.overleaf.com/user/subscription/plans
//-[[How2TeX:http://www.is.ocha.ac.jp/~siio/index.php?How...
//
//**数式が多い数学系理論系サンプル [#md1c7424]
//-以下に一式入っています。
//--https://www.is.ocha.ac.jp/~gradthesis/papers/soturon/...
//-https://www.is.ocha.ac.jp/~gradthesis/papers/soturon/s...
//-吉田先生から提供いただいたサンプルです。
//-ページ数は1ページから始めてください。ページ数なしでも...
//
//**写真が多い応用系マルチメディア系サンプル [#h392f384]
//-以下に一式入っています。
//--https://www.is.ocha.ac.jp/~gradthesis/papers/soturon/...
//-https://www.is.ocha.ac.jp/~gradthesis/papers/soturon/b...
//-吉田先生のをもとに椎尾研で作成したサンプルです。
//--スタイルファイルは全く同じです。
//--空きがありますが,これはサンプルが未完成なだけですの...
//-JPEG写真を使っています。
//--そのために、usepackage[dvipdfm]{graphicx}を宣言してい...
//--ファイル名をEPSファイルのものにすれば,EPSファイルも...
//--ファイル名をpngファイルのものにすれば,pngファイルも...
//--jpegとpngではサイズ情報をあらわす.bbファイルが必要で...
//-参考文献を使っています
//--bibtexを使うようにしてあります。.bibファイルに文献デ...
//--参考文献はbibitemタグ使ってで.tex本文に書いてもokです...
//--bibtexのフォーマット(.bstファイル)は情報処理学会に準...
//-ページ数は1ページから始めてください。ページ数なしでも...
//
//**Overleafのサンプル [#l146256d]
//-Overleafで作成したzipファイル(五十嵐研サンプル)を[[...
//--Overleaf 左上の【Menu】をクリックしたところの設定で、...
//
//
//**卒論要旨原稿の注意 [#bfdc525c]
//-TeXの場合は以下の部分で開始ページを指定できます.ペー...
// %%%%%%%%開始ページ数を設定する(この例では1)%%%%%%%%%
// \setcounter{page}{1}
//
//is.sty の
// \setlength{\oddsidemargin}{0mm}
// \setlength{\evensidemargin}{-10mm}
//を
// \setlength{\oddsidemargin}{0mm}
// \setlength{\evensidemargin}{0mm}
//に編集すればページの横余白がずれなくなります。
//左右の余白を均等にさせたいなら
// \setlength{\oddsidemargin}{-5mm}
// \setlength{\evensidemargin}{-5mm}
//としてください
//
//**修論要旨原稿の注意 [#oa88453a]
//-修論要旨原稿はページ数記入不要です
//-著者名の行は、「理学専攻 情報科学コース 氏名」となりま...
// % 以下を書き換えてタイトル部に
// %----------------------------------------------------...
// \title{{\gt{文鎮メタファを利用した小型情報機器向けイ...
// \author{{\gt 理学専攻・情報科学コース~~~~辻田 眸}}
// %----------------------------------------------------...
//
//結果はこのようになります(だいたい合ってれば良いです)...
//https://www.is.ocha.ac.jp/~gradthesis/gyazo/20120112104...
//
//------
//*(3年生とM1のみなさんへ)卒論・修論発表会司会業務につい...
//卒論、修論発表会ではそれぞれ学部3年生と修士1年生が司...
//(修論発表会は原則として同じ研究室の修士1年が司会をしま...
//-人数の関係上、発表者数と司会者数があわないセッションが...
//
//-質問を考えなから発表を聞く義務があると思ってください。
//-質問担当者に当たっていない3年生の皆さんも、気になる発...
//
//**司会業務について: [#hecda38d]
//-発表1件について1人が司会を務め、名前とタイトルを読み上...
//講演者の交代時間に読み上げるとスムーズです。
//---司会例:「(最初の/続いての)発表は〇〇さんによる△△...
//--発表が終わったら、会場に質問や意見を求めてください。
//---司会例:「ご発表ありがとうございます。以上の発表につ...
//---司会例:「他に質問・コメント等ありますでしょうか。」
//-発表時間は目安として、
//--卒論発表会・修論発表会ともに発表12分、質問2分30秒、交...
//- 時間を測り、ベルを使って合図を鳴らします。
//--発表開始から10分でベル1回「ちーん」
//--12分でベル2回「ちーん、ちーん」
//--14分30秒でベル3回「ちーん、ちーん、ちーん」ということ...
//--''スケジュールの時刻通りに発表・質疑応答を進める・打...
//14分30秒のベル間近になった場合、ベルを待たずに発表を切...
//---司会例:「以上で本発表は終了となります。ありがとうご...
//
//-質問の手が誰からもあがらなかった場合、司会者が質問する...
//--司会者の仕事はタイトルや名前を読み上げるだけでなく、...
//--会場から質問の手があがっていない場合、時間も10秒以上...
//-大抵の発表に対して教員からの質問が多くなるかと思います...
//--むしろ、教員以外の人から手があがったら、積極的に指し...
//-複数の人から質問の手があがったとき、目上の教員から順に...
//--司会権限で、指したい人を指せばいい、と思ってください。
------
-このページは,誰でも見ることができます.
--変更は,教員だけが可能ですので,内容変更の希望がありま...
*過去の卒論修論博論発表会 [#previous]
- [[GradThesis2025]]
- [[GradThesis2024]]
- [[GradThesis2023]]
- [[GradThesis2022]]
- [[GradThesis2021]]
- [[GradThesis2020]]
- [[GradThesis2019]]
- [[GradThesis2018]]
- [[GradThesis2017]]
- [[GradThesis2016]]
- [[GradThesis2015]]
- [[GradThesis2014]]
- [[GradThesis2013]]
- [[GradThesis2012]]
- [[GradThesis2011]]
- [[GradThesis2010]]
- [[GradThesis2009]]
- [[GradThesis2008]]
- [[GradThesis2007]]
- [[GradThesis2006]]
- [[GradThesis2005]]
終了行:
*お茶の水女子大学情報科学領域・コース・学科の博論・修論・...
-このページがわからなくなったら:
[[&ref(kensaku.png);:https://www.google.co.jp/search?clie...
目次:
#contents
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*2026年度卒業研究発表会[#schedule_grad]
//-発表時間は目安として、卒論発表会は発表12分、質問3分で...
//-スケジュールは仮組です。変更の可能性があります。
-スケジュールは近くなったら更新します。昨年度の様子はこち...
//**2026年2月4日(水曜日)@理学部3号館701号室 [#udd858cc]
//**2026年2月5日(木曜日)@理学部3号館701号室 [#g326b273]
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*2026年度修士論文発表会 [#schedule_master]
//-発表時間は目安として、修論発表会は発表12分、質問3分で...
//-スケジュールは仮組です。変更の可能性があります。
-スケジュールは近くなったら更新します。昨年度の様子はこち...
//**2026年2月9日(月)@理学部3号館701号室 [#wd8d839f]
//**2026年2月10日(火)@理学部3号館701号室 [#s330cc8f]
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*2026年度博士論文公開発表会 [#doctor]
//**朝岡日向子 博士論文公開発表会 [#g86d737a]
//-日時:2025年8月21日(木)15:00
//-場所:共通講義棟3号館409(&Zoom)
//-論文題目:画像分類に対する量子コンピューティングの活用
//*要旨原稿作成と提出について[#upload]
//
//**卒論要旨原稿の作成と締め切り [#grad_upload]
//////締め切りは前日夜だと3年生が質問を考えるために要旨を...
//-要旨原稿のPDF版を,2026年1月31日(土)23:59JSTまでにアッ...
//以下のURLからアップロードしてください.
////(URLは後日掲載します.)
//--https://www.is.ocha.ac.jp/~gradthesis/pdf/grad/2025/i...
//-最初の原稿を上記締め切りまでに必ずアップロードしてくだ...
//-上記締め切り以後もPDF版は差し替え可能です.
//-要旨原稿の書き方はこのページのガイドを見てください.
//-ページ番号の記入は任意です.無しでもかまいません.
//-本文は2ページです.(ただし,2022年度から付録をつける...
//
//-発表会参加者は提出PDFへのリンクにアクセスして要旨を見...
//--印刷した要旨を会場で配布したい人は各自で用意してくだ...
//**修論要旨原稿の作成と締め切り [#master_upload]
//-下記の要旨原稿の作成に準じて2ページの原稿を作ってくだ...
//-ページ番号の記入は任意です.無しでもかまいません.入れ...
//-すでに大学に提出した修論要旨原稿そのままを提出していた...
//-要旨原稿のPDFを2026年2月6日(金)23:59JSTまでにアップロ...
//
//-電子的な修論要旨原稿提出: 要旨原稿のPDF版を以下のURLか...
//--https://www.is.ocha.ac.jp/~gradthesis/pdf/master/2025...
//--Moodleに原稿を提出したあと忘れないうちにすぐにお願い...
//--こちらは提出した後も差し替え可能です.
//*卒論・修論要旨原稿サンプルとTeXスタイルファイル [#form...
//-TeXのスタイルファイルと,これを利用して先輩が作ったサ...
//-TeXのスタイルファイルは可能ならば研究室の先輩からもら...
//--本文のページ数は必ず2ページにしてください.ただし,付...
//--ページ番号の記入は任意です.無しでもかまいません.入...
//
//--先輩からもらえない場合は、以下のサンプルを試してくだ...
//-要旨集の体裁を統一するために,以下のサンプルを使ってTe...
//-TeXのインストール方法/使い方は検索してください。
//-Web上でTeXが作れる[[Overleaf:https://www.overleaf.com]...
//--学生なら無料です
//--無料でも共同編集者を1名加えられるので指導教員にチェッ...
//-- https://ja.overleaf.com/user/subscription/plans
//-[[How2TeX:http://www.is.ocha.ac.jp/~siio/index.php?How...
//
//**数式が多い数学系理論系サンプル [#md1c7424]
//-以下に一式入っています。
//--https://www.is.ocha.ac.jp/~gradthesis/papers/soturon/...
//-https://www.is.ocha.ac.jp/~gradthesis/papers/soturon/s...
//-吉田先生から提供いただいたサンプルです。
//-ページ数は1ページから始めてください。ページ数なしでも...
//
//**写真が多い応用系マルチメディア系サンプル [#h392f384]
//-以下に一式入っています。
//--https://www.is.ocha.ac.jp/~gradthesis/papers/soturon/...
//-https://www.is.ocha.ac.jp/~gradthesis/papers/soturon/b...
//-吉田先生のをもとに椎尾研で作成したサンプルです。
//--スタイルファイルは全く同じです。
//--空きがありますが,これはサンプルが未完成なだけですの...
//-JPEG写真を使っています。
//--そのために、usepackage[dvipdfm]{graphicx}を宣言してい...
//--ファイル名をEPSファイルのものにすれば,EPSファイルも...
//--ファイル名をpngファイルのものにすれば,pngファイルも...
//--jpegとpngではサイズ情報をあらわす.bbファイルが必要で...
//-参考文献を使っています
//--bibtexを使うようにしてあります。.bibファイルに文献デ...
//--参考文献はbibitemタグ使ってで.tex本文に書いてもokです...
//--bibtexのフォーマット(.bstファイル)は情報処理学会に準...
//-ページ数は1ページから始めてください。ページ数なしでも...
//
//**Overleafのサンプル [#l146256d]
//-Overleafで作成したzipファイル(五十嵐研サンプル)を[[...
//--Overleaf 左上の【Menu】をクリックしたところの設定で、...
//
//
//**卒論要旨原稿の注意 [#bfdc525c]
//-TeXの場合は以下の部分で開始ページを指定できます.ペー...
// %%%%%%%%開始ページ数を設定する(この例では1)%%%%%%%%%
// \setcounter{page}{1}
//
//is.sty の
// \setlength{\oddsidemargin}{0mm}
// \setlength{\evensidemargin}{-10mm}
//を
// \setlength{\oddsidemargin}{0mm}
// \setlength{\evensidemargin}{0mm}
//に編集すればページの横余白がずれなくなります。
//左右の余白を均等にさせたいなら
// \setlength{\oddsidemargin}{-5mm}
// \setlength{\evensidemargin}{-5mm}
//としてください
//
//**修論要旨原稿の注意 [#oa88453a]
//-修論要旨原稿はページ数記入不要です
//-著者名の行は、「理学専攻 情報科学コース 氏名」となりま...
// % 以下を書き換えてタイトル部に
// %----------------------------------------------------...
// \title{{\gt{文鎮メタファを利用した小型情報機器向けイ...
// \author{{\gt 理学専攻・情報科学コース~~~~辻田 眸}}
// %----------------------------------------------------...
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//結果はこのようになります(だいたい合ってれば良いです)...
//https://www.is.ocha.ac.jp/~gradthesis/gyazo/20120112104...
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//*(3年生とM1のみなさんへ)卒論・修論発表会司会業務につい...
//卒論、修論発表会ではそれぞれ学部3年生と修士1年生が司...
//(修論発表会は原則として同じ研究室の修士1年が司会をしま...
//-人数の関係上、発表者数と司会者数があわないセッションが...
//
//-質問を考えなから発表を聞く義務があると思ってください。
//-質問担当者に当たっていない3年生の皆さんも、気になる発...
//
//**司会業務について: [#hecda38d]
//-発表1件について1人が司会を務め、名前とタイトルを読み上...
//講演者の交代時間に読み上げるとスムーズです。
//---司会例:「(最初の/続いての)発表は〇〇さんによる△△...
//--発表が終わったら、会場に質問や意見を求めてください。
//---司会例:「ご発表ありがとうございます。以上の発表につ...
//---司会例:「他に質問・コメント等ありますでしょうか。」
//-発表時間は目安として、
//--卒論発表会・修論発表会ともに発表12分、質問2分30秒、交...
//- 時間を測り、ベルを使って合図を鳴らします。
//--発表開始から10分でベル1回「ちーん」
//--12分でベル2回「ちーん、ちーん」
//--14分30秒でベル3回「ちーん、ちーん、ちーん」ということ...
//--''スケジュールの時刻通りに発表・質疑応答を進める・打...
//14分30秒のベル間近になった場合、ベルを待たずに発表を切...
//---司会例:「以上で本発表は終了となります。ありがとうご...
//
//-質問の手が誰からもあがらなかった場合、司会者が質問する...
//--司会者の仕事はタイトルや名前を読み上げるだけでなく、...
//--会場から質問の手があがっていない場合、時間も10秒以上...
//-大抵の発表に対して教員からの質問が多くなるかと思います...
//--むしろ、教員以外の人から手があがったら、積極的に指し...
//-複数の人から質問の手があがったとき、目上の教員から順に...
//--司会権限で、指したい人を指せばいい、と思ってください。
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-このページは,誰でも見ることができます.
--変更は,教員だけが可能ですので,内容変更の希望がありま...
*過去の卒論修論博論発表会 [#previous]
- [[GradThesis2025]]
- [[GradThesis2024]]
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- [[GradThesis2022]]
- [[GradThesis2021]]
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- [[GradThesis2015]]
- [[GradThesis2014]]
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- [[GradThesis2012]]
- [[GradThesis2011]]
- [[GradThesis2010]]
- [[GradThesis2009]]
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- [[GradThesis2007]]
- [[GradThesis2006]]
- [[GradThesis2005]]
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